

食品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2010年で第21回を迎えます。
食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)よりなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展として内外の関心を集めています。
→ Hiの特徴とテーマパビリオン
→ S-tecの特徴とテーマパビリオン
2009年食品開発展は出展登録企業580社、ブース数900小間と、不況下の中でも安定した動きを示しています。
全世界から注目される食品素材、機能性素材の展示会「Hi」と、食品の安全・品質向上技術の展示会「S-tec」。日本のみならずアジア市場への入口として、食品開発展は内外から注目されています。
大きなビジネスチャンスを見逃してはいませんか?有効な展示会の選択、それが成功への近道です。「Hi」「S-tec」は貴社のニーズを満足させる数少ない展示会です。