プレゼンフォートナイトで
オンラインプレゼン配信について

2023年2月13日(月)~27日(月) 第5回開催決定!

オンラインプレゼン配信のメリット

場所を選ばず、日本国内中の対象企業にプレゼン発表

オンライン配信なので、受講者は場所を選ばす受講できます。また、プレゼン時間以外の移動時間はなく、受講者がより気軽にプレゼンを視聴することができます。遠方のお客様や忙しいお客様へも情報配信ができます。

見込み顧客を効率よく開拓

受講者は関心を持って聴講するため、見込み顧客になりやすく、その受講者の情報は、講演企業に送られます。更に、聴講後にアンケートを実施して、そのアンケートを通して、商談につながることも多数あります。

リーズナブルなコストでプレゼンを開催

会場費や移動コストなどはかかりません。また、例えば、100人を超える大型プレゼンも一律の金額で行うことができるため、受講者数の上限を気にする必要もありません。更に、単独のオンラインプレゼン開催サポートよりもお求めやすい料金設定となっています。

食品開発展の過去の来場者へプロモーション

プレゼンは、食品開発展の過去の来場者(15万人以上)へ紹介されます。自社のデータベースにはない顧客とつながるチャンスです。

マーケティングリサーチにも最適 

プレゼンごとに聴講者情報を獲得できるので、製品/技術/サービスごとにプレゼンを数点配信して、製品/技術/サービスごとの業界内の関心の高さなどをマーケティングリサーチできます。

多数のプレゼンが集結し、相乗効果が期待

他のプレゼンと一緒に、多くの人にプレゼンが紹介されます。相乗効果で単独開催では出会えないような受講者を見つけられる可能性があります。

初めてのオンラインプレゼンでも安心して実施

オンラインプレゼンの開催が初めてでも、動画の収録やライブ配信も多数実施済の食品開発展事務局がしっかりとサポートします。

10月開催の食品開発展の出展サポート

オンラインプレゼンでPRして、見込み客(受講者)を増やしていき、リアルの食品開発展2022(10月12~14日)へご招待する顧客数を増やしていくことができます。

2つの配信コースをご提案

オンデマンド配信 ライブ配信

1テーマ20分 13万円<税別>

*40分まで延長可能(26万円<税別>)

60分 38万円<税別>

*1日1社のみ実施(最大10社募集)

聴講者は開催期間中、いつでも、どこからでも、何度でも視聴可能です。

講演社は視聴者情報(会社名、氏名、メールアドレスなど)を獲得できます。

プレゼン動画終了時に指定のサイトのURL(アンケートなど)を載せて、聴講者を誘導できます。

プレゼン動画の収録もサポート<有料:3万円(税別)~>

プログラムを立てて、プレゼンの魅力をアップして、集客力を高めることが可能。

講演社は聴講登録者情報(会社名、氏名、メールアドレスなど)を獲得できます。

聴講登録フォームに個別質問を2問まで追加可能。

ライブ中に、視聴者からの質問を受付可能。

ライブ終了時にアンケートを表示し、聴講者の関心を戦略的にマーケティング可能。

ライブプレゼンは収録され、終了後、動画データとして獲得できます。

過去開催結果

前回:2022夏(2022年6月13日~24日実施)

プレゼン数:33(25社、オンデマンド:33)

ユーザーアクセス数(ユニーク):11,552人 ※Google Analytics調べ

ユーザー登録者(参加者)数:2,190人

プレゼン聴講者数(延べ):4,523人

実施テーマ内容(全14テーマ):【機能性表示食品対応】【注目の機能性素材】【美容・ダイエット素材】【プラントベースフードの開発】【機能性乳酸菌とその利用】【新資源の開発】【商品開発】【おいしさ開発】【製剤化技術】【おいしさ評価技術】【機能性評価技術】【食品の品質を確保する分析・検査技術】【洗浄・除菌技術】【デジタル化による業務効率化】

プレゼン企業:グリコ栄養食品株式会社、ウィルファーム株式会社、アジレント・テクノロジー株式会社、日新製糖株式会社、株式会社ヘルシーナビ、ビオメリュー・ジャパン株式会社、松浦薬業株式会社、株式会社IHM、ビーエイチエヌ株式会社、シーアンドエス株式会社、日本ハム株式会社、PGV株式会社、エムスリー株式会社、SCIEX、コンビ株式会社、シーメンス株式会社シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェア、株式会社セラバリューズ、長瀬産業株式会社・株式会社エコロギー、丸大食品株式会社、オルガノフードテック株式会社、株式会社野村事務所、アサヒグループ食品株式会社、ロンザ株式会社、有限会社チェスターフォード、丸紅株式会社

前々回:2022冬(2022年2月14日~28日実施)

プレゼン数:37(24社、オンデマンド:37)

ユーザーアクセス数(ユニーク):10,835人 ※Google Analytics調べ

ユーザー登録者(参加者)数:2,065人

プレゼン聴講者数(延べ):4,266人

実施テーマ内容(全11テーマ):【注目の機能性素材】【プラントベースフードの開発】【機能性乳酸菌とその利用】【美容・ダイエット素材】【機能性表示食品対応】【新資源の開発】【製剤化技術】【食品の品質を確保する分析・検査技術】【環境対応技術】【高品質食品の製造技術】【デジタル化による業務効率化】

プレゼン企業:三菱ガス化学株式会社、株式会社IHM、日本ハム株式会社、株式会社セラバリューズ、株式会社ミライ化成、株式会社ヘルシーナビ、オルガノフードテック株式会社、株式会社マウンテック、サンブライト株式会社、ウィルファーム株式会社、株式会社バチルテクノコーポレーション、株式会社カミナシ、株式会社ナガセビューティケァ、日本ウォーターズ株式会社、三井製糖株式会社、ビオメリュー・ジャパン株式会社、ビーエイチエヌ株式会社、日本薬品開発株式会社、長瀬産業株式会社、株式会社アイエンス、オプテックス株式会社、日本ビュッヒ株式会社、丸大食品株式会社、備前化成株式会社

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