プレゼンフォートナイト
オンラインプレゼン配信(講演)のメリット

2022年2月14日(月)~28日(月) 第3回開催決定!

オンラインで、日本中の食品の開発者・品質管理者へ、貴社の新素材、新技術、新エビデンス情報を発表できるチャンスです。

オンラインプレゼン配信(講演)のメリット

  場所を選ばず、日本国内中の対象企業にプレゼン発表 

オンライン配信なので、受講者は場所を選ばす受講できます。また、プレゼン時間以外の移動時間はなく、受講者がより気軽にプレゼンを視聴することができます。遠方のお客様や忙しいお客様へも情報配信ができます。

  見込み顧客を効率よく開拓 

受講者は関心を持って聴講するため、見込み顧客になりやすく、その受講者の情報は、講演企業に送られます。更に、聴講後にアンケートを実施して、そのアンケートを通して、商談につながることも多数あります。

  リーズナブルなコストでプレゼンを開催 

会場費や移動コストなどはかかりません。また、例えば、100人を超える大型プレゼンも一律の金額で行うことができるため、受講者数の上限を気にする必要もありません。更に、単独のオンラインプレゼン開催サポートよりもお求めやすい料金設定となっています。

  食品開発展の過去の来場者へプロモーション 

プレゼンは、食品開発展の過去の来場者(15万人以上)へ紹介されます。自社のデータベースにはない顧客とつながるチャンスです。

  マーケティングリサーチにも最適 

プレゼンごとに聴講者情報を獲得できるので、製品/技術/サービスごとにプレゼンを数点配信して、製品/技術/サービスごとの業界内の関心の高さなどをマーケティングリサーチできます。

  多数のプレゼンが集結し、相乗効果が期待 

他のプレゼンと一緒に、多くの人にプレゼンが紹介されます。相乗効果で単独開催では出会えないような受講者を見つけられる可能性があります。

  初めてのオンラインプレゼンでも安心して実施  

オンラインプレゼンの開催が初めてでも、動画の収録やライブ配信も多数実施済の食品開発展事務局がしっかりとサポートします。

  10月開催の食品開発展の出展サポート 

オンラインプレゼンでPRして、見込み客(受講者)を増やしていき、リアルの食品開発展2022(10月12~14日)へご招待する顧客数を増やしていくことができます。

2つの配信コースをご提案

オンデマンド配信ライブ配信

1テーマ20分 13万円<税別>

*40分まで延長可能(26万円<税別>)

60分 38万円<税別>

*1日1社のみ実施(最大10社募集)

聴講者は開催期間中、いつでも、何度でも視聴可能。

講演社は視聴者情報(会社名、氏名、メールアドレスなど)を獲得できます。

プレゼン動画終了時に指定のサイトのURL(アンケートなど)を載せて、聴講者を誘導できます。

プレゼン動画の収録もサポート<有料:3万円(税別)~>

プログラムを立てて、プレゼンの魅力をアップして、集客力を高めることが可能。

講演社は聴講登録者情報(会社名、氏名、メールアドレスなど)を獲得できます。

聴講登録フォームに個別質問を2問まで追加可能。

ライブ中に、視聴者からの質問を受付可能。

ライブ終了時にアンケートを表示し、聴講者の関心を戦略的にマーケティング可能。

ライブプレゼンは収録され、終了後、動画データとして獲得できます。

過去開催結果

2021夏(2021年7月26日~8月6日実施)

プレゼン数:53(35社、ライブ:1、オンデマンド:52)

食品開発展オンライン参加者数:2,645人

プレゼン聴講者数(延べ):5,252人

実施テーマ内容(全13テーマ):「高品質食品の製造技術」「分析・検査の迅速化・自動化を目指して」「除菌・洗浄」「デジタル化による工程改善・業務効率化」「環境対策」「機能性評価」「機能性表示食品の開発」「注目の機能性素材-最新エビデンス」「商品開発」「ビタミン・ミネラル」「国産機能性素材」「オーガニック」

2021春(2021年4月12日~23日実施)

プレゼン数:41(33社、ライブ:2、オンデマンド:39)

食品開発展オンライン参加者数:3,329人

プレゼン聴講者数(延べ):6,223人

実施テーマ内容(全11テーマ):「プラントベースフードの開発」「味の改良・おいしさの提案」「機能性食品の開発」「錠剤製造技術」「おいしさ評価」「分析・検査」「製造技術・生産工程の改善」「環境・排水技術」「デジタルトランスフォーメーション」「食事法」

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